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夫婦間でも報連相をしっかりね⑦

前回の続きになります

今回どうしてもこれだけは伝えたかった

という事を話し終わり夫くんからも何か

日々生活しているうちに不満に感じている

ことがあれば一緒に改善策を考えよう。

と考え聞いてみると…

との返答でした。

もしかしたらいきなりだったので

とっさに思いつかなかったかな?

とも思い、しばらく待ったのですが本当に

なかったようなので

明日も早く起きなければならないと思い

そこでとりあえず終わりにしました。

夫くんの職場は出勤時間が様々なので

疲れがとれていないかも…と

手伝って欲しい時なども我慢して

次男の相手をしながら必死に

日々やらなければいけないことを

していましたが、そういった事も

夫くんの無理のない範囲で

手伝ってもらってもいいじゃないか!

と考え次男を連れて外に遊びに行って

もらえるよう伝えると

夫くんは少し不満そうな反応を見せつつ

「わかった…」との返答。

その不満そうな反応にイラッとしたのは内緒。

だって私もフルタイムで働いてるし

次男が起きるとできないから

睡眠時間を削って家事やあれこれ毎日しているんですよ?

あまりにも不平等ではないでしょうか?

↑この考え方しているとすごい腹が立ってしまうので、

できるだけ「これは私がやりたいからやっているんだ」と自己暗示をしています。

昨日とりあえず重要な事は伝えることは

できましたが、一度キレてしまった私の心は

実はずっと怒りの炎が消えていなかったのです

一度伝えたい事はどんどん伝えて行こう

決心した私の気持ちに歯止めが効かなくなり、

して欲しいことを細かく伝えていくように

なったのです。

その結果一応少しは改善には向かいましたが…

次回へ続きます。

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